http://www.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/2011/09/20110930.html
1990年以降、中国本土においてインディペンデント映画の制作がさかんになり、その発表の場として草の根的なインディペンデント映画祭が2000年以降増加しています。この動向についての社会的文化的背景、現代中国とインディペンデント映画の関係を探りつつ、今後の課題や可能性を、都市研究プラザ、特別研究員の馬然によるプレゼンテーションをもとに考えます。
プレゼンテーション:馬 然 / Ma Ran(都市研究プラザ 特別研究員)
日時:2011年9月30日(金)19:00-21:00
会場:天神橋アートセントー
参加費:無料
アクセス:地下鉄谷町線/堺筋線「天神橋六丁目」出口⑥より北へ徒歩7分
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