


Another short film to be screened on Nov 5th @ Senba Art Cafe
Grandpa Qiao/喬
Dir.: SHEN Jianan/Documentary/11min/DV/Color/2011
Mandarin with Japanese Subtitle
生活の一コマを撮った11分の作品。
11分钟的生活片段,人物与事件似乎再简单不过。乔爷爷在北京有自己一间小小的纸扎店,也出售花圈和寿衣,为逝者服务;而他的家就是工作坊。镜头里的他沉默,偶尔与家里的小狗说话,也会出神地望着鱼缸。导演沈佳楠平静的观察着乔爷爷,和他家人的日常,生死滋味,各自体会。
“Qiao” is his family name; and he runs the small business of paper effigy at Beijing. At his shop, which is also his home, Qiao sells funeral clothing and flowers. He remains reticent in front of the camera. Filmmaker SHEN Jianan casts a tranquil gaze at Qiao’s everyday routine in her 11-minute-long documentary debut.

Dear all, this is one of the short documentary to be shown at Senba Art Cafe.北京の臨・テント劇社の「烏鴉邦2」グループ、日本の「
テント劇は1960年代の日本で興った芸術形式で、
テントはまるで小さなユートピアだ。隠遁の場で、
Since July 15th, the team of ”Utopia” of Beijing, and the “rural war of moon” group, “Bihaizi” team of Chinese Taipei are building tents in the Pi Village in the Chaoyang District of Beijing. From July 31st to August 3rd, they act the first original tent drama in the tents made by themselves.After the acting, they also dismantle the tents made by themselves.
The tent drama is the Japanese are form rising in the 60s. It comes to China in 1998 at the first time. In the year 2007, one director of the drama, the famous director Sakurai Daizo was invited to Beijing and directed the show "Utopia". This time in Picun Village, it's their second time to be in China. "Utopia" is the first original masterpiece of the tent drama lovers. Tent is like a small utopia, a hidden place, where there is the utopia in existence. The members of the tents various, even more complicated in Beijing and more unique because of the structure of the social elite teams. The main members of Japanese and Chinese Taipei tent drama teams are citizens, small businessmen, and workers. Compared with that, the Beijing drama team is made up of major members with high education. There are many oversea students, doctor of philosophy, after doctor of philosophy students, doctors in universities, and even The cas's academician. They live totally different lives but are grouped by the same interest in tent dramas, and do such rough and fortress work in the remote and low key Pi Village.
【we shall publish a small pamphlet featuring all the films' info and extra articles on Chinese independent cinema】
Program I 新世代映画作家 New Auteurs
1.牛乳先生【
一只花奶牛/The Black And White Cow】
監督:楊瑾(ヤン・ジン)/2004/カラー/DV/98分
山西方言/日本語字幕
【中国インディペンデント映画祭実行委員会協力】
作品紹介:
楊晋生は故郷である楊家溝に戻って教師をしている。ある日、鎮の教育局が給料を滞納したため、村長はその代わりとして一頭の乳牛を連れ帰って来る。子供たちにとって乳牛は物珍しく、乳牛は村の学校の宝となる。楊晋生はその乳を売って学生たちに書物を買い、またその金で学校を新しく建て替えようと考えるようになる。楊の学生の楊暁鳳は楊によくしてもらったことから、彼に恋心を抱き、その洗濯物や料理を手伝うようになる。ある大雨の夜、楊晋生は雨漏りから教室の机を守ろうとして、柱の下敷きになる。楊暁鳳は楊晋生の足の上の柱を、妊娠した乳牛に引っ張らせて取り除く。
監督:楊瑾(ヤン・ジン)
1982年山西生まれ。00年から山西電影学校で、04年から北京師範大学で映画を学ぶ。本作はフリブール国際映画祭、ニューデリーアジア映画展で賞を獲得。『二冬』(08)が釜山国際映画祭で特別賞を獲り、次作がロカルノ国際映画祭から資金提供を受けるなど、今注目すべき監督の一人である。
2.慰問【慰问/Condolescences】
監督:応亮(イン・リャン)/ 2010/カラー/DV/19分
中国語標準語、四川方言/日本語字幕
【2010年ロッテルダム国際映画祭 最優秀短編作品賞】
作品紹介:
映画は19分間ワンカット、「応亮」式の雰囲気と野心が充満した作品だ。この短編は数年前に四川省自貢で起きた悲惨な自動車事故を背景としており、監督は事件に対する「小さな記念」(応亮監督自身のコメントを参照のこと)とすべくこの作品を作ったという。これを集団的悲劇に対して「健忘症」的な傾向がある中国人の性格について自己懐疑・批判を表明したものと見ることもできるだろう。固定されたカメラが映し出すのは、どわっと押し寄せたかと思うと瞬く間に消え去る幹部、メディア、そして野次馬の群衆。皆、「慰問」と関係がある人間たちだ。「慰問」を受ける側の人間は終始沈黙を守り、その人がついに口を開いたときには、既に誰もその言葉を聞く者はいなくなっていた…。(M)
監督:応亮(イン・リャン)
1977年上海生まれ。北京師範大学芸術科で映画を学び、その後重慶大学で映画監督を専攻。本作は『あひるを背負った少年』、『アザーハーフ』に次ぐ長編3作目。ブリスベン国際映画祭で国際批評家連盟賞を受賞したほか、全州国際映画祭、 バンクーバー国際映画祭などに出品されている。
3.Noise【热闹】
監督:王我(ワン·ウォ)/ 2007/ドキュメンタリー/カラー/DV/60分
台詞なし
作品紹介:
カメラの前で起こる出来事はまるでとりとめがなく、見慣れてしまうと少しも珍しくない。賑やかでいながら、また暴虐で騒がしい騒音。虚しくて雑然とした画面に、簡略化した影像。見るものに与えるのは享受でなければ思考でもないかも知れない。それは更なる混乱――。
あなたが目にするのは、ある赤ん坊の生誕一ヶ月記念の祭事、経典の促販、白日に行われる暴力、声なき悲しみ、無邪気な大人の遊び、国を挙げて狂喜乱舞する大衆、亡霊の灯が起こす爆発は我々を戦慄させる――まるでこの騒がしい時代を弔うように。 【【作品解説by佐藤雄一(さとう・ゆういち):詩人。1983年北海道札幌市出身。2007年に現代詩手帖賞受賞。現在、詩と批評の雑誌『kader0d』に参加】
監督:王我(ワン·ウォ)
1967年に河北省邯鄲で生まれる。1984年から1991年にかけて、邯鄲で発電所作業員を務める。1991年に中央工芸美術学院、1998年に清華大学美術学院修士課程に入学。小学生のときから絵を学び、中国書道や篆刻などにも造詣が深い。現在、自主制作のドキュメンタリー監督として活躍しており、国内第一線のグラフィックデザイナーでもある。
4.収穫【麦收/Wheat Harvest】
監督:徐童(シュー・トン)/2008/ドキュメンタリー/DVCAM/98分
【中国インディペンデント映画祭協力】
作品紹介 :
北京で仕事をしている長女・苗は、夏の麦の収穫期に河北省の故郷に帰省する。農村の生活は平凡で、そこでは野良仕事以外にすることは何もなく、父親の看病をしたり、ご近所さんとお喋りしたり…、そして大都市に出稼ぎしている若者が誰でもそうするように、母親に自分の貯蓄を全部渡す。けれども彼女は普通の出稼ぎ女性とは違って、二十歳になったばかりなのに、北京の小さなサロンで風俗嬢(「小姐」)をしているのだ。粗末な環境にも、貪欲な経営者にも、売春婦という職業の危険性にさえ彼女はめげない。いくつかの義侠心から発した彼女の行動に対して、尊敬の念すら抱いてしまう。それよりも、彼氏が裏切って他の売春婦と付き合いだしたことのほうが彼女にはショックだった。このような女の子は、彼女自身が耕しているあの幾許かの土地によく似て、吹きつける風も照りつける日光も粘り強く受け止めているのだ。(J)
監督:徐童(シュー・トン)
1965年北京生まれ。スチールカメラマンとして働く傍ら小説を執筆。映像作品は本作が初めてながら、 雲之南記録影像展、香港華語記録電影節で賞を獲り、シネマデジタルソウルでは大賞を受賞している。
(作品紹介&作品解说 翻訳:濱村仁;南真理)
Female Shorts Collection (collaborating with Li Xianting Film School)
1.ボルヘスの窓辺の猫[博尔赫斯窗台上的猫/Cats on Borges’ Window Sill]
監督:潘思夷(パン·スー·イー) /2009/ドキュメンタリー/カラー、白黒/DV/17分
中国語/日本語字幕
八岐の談話、心惹かれる出会いと腹蔵なき対話。初めての撮影となる潘思夷はこのようにリラックスしていて、私は羨ましかった。その中の一人が李紅旗(※)だったが、彼とボルヘスはある種呼応するものがあったのだろうか。その中の猫の一匹はいつもLXT(編者注:栗憲庭)電影学校で講義を聴いていた。名前を「藍眼」という。(応亮)
※編者注:李紅旗は詩人、画家、自主映画監督である。2010年の作品『寒暇』(Winter Vacation)はその年のロカルノ国際映画祭の最高賞・金豹賞を獲得した。
監督:潘思夷(パン·スー·イー)
湖南省瀏陽出身。湖南電視台娯楽チャンネル、中唱華夏演出有限公司、北京派格太和環球傳媒有限公司に勤務し、現在は無職の自由人。2007年から自主制作に足を踏み入れ、ドキュメンタリー『三元橋下』『東辺月亮西辺雨』、不条理ファンタジー『一個堂客們的夢』、実験ドキュメンタリー三部作の一篇『博爾赫斯窗口台上的猫』などの試作的な映画を撮る。
2.馬糞[马粪/The Dawn Tale]
監督:呉筱(ウー·シァォ) /2009/カラー/DV/15分
中国語/日本語・英語字幕
とても驚いたことに、『馬糞』はLXT電影学校が今までに出品した唯一の「テレビ映画」だ。17分間弱で、脇台詞が視点を若干混乱させているとはいえ、意外にもさまざまな点でちゃんとした作品だ。監督の呉筱は痩せた女性で、香港の大学で心理学を学んでいる。初めての撮影だ(応亮)。
監督:呉筱(ウー·シァォ)
【監督の自己紹介】私は高校生のとき毎週金曜日に隣の大学の電子閲覧室で映画を鑑賞し、映画に興味を持つようになりました。自分自身で映画制作に関わるようになったのは、2009年の夏休みからです。『馬糞』は香港大学の学部在籍中の作品で、そのときはイギリス文学と心理学を専攻していました。今は、香港浸会大学電影学院の学生です。
(作品&監督绍介 翻訳:濱村仁)
PROGRAMME III 自主アニメーション新勢力 Anime Power : Shorts Collection
1.雷磊短編アニメーション作品集[
Ray Lei’s Indie Animation Shorts]
監督:雷磊(レイ·レイ)/2008-2010/カラー/アニメーション
ある部分中国語・英語字幕
これが愛だ/This is LOVE/2010/2:38
Hululu Honglonglong Hualala/2009/5:38
ルービック・キューブと卓球/Magic cube and Ping-Pong/2009/4:08
梨あるいは宇宙人Pear or alien/2008/4:08
宇宙綿菓子/ The universe Marshmallow/2008/4:38
私の、私の/Mine, mine…/2011/4:33
作品绍介:
明朗でグラデーションのばらけた赤青二色が、雷磊のトレードマークの色彩だ。その質感からして「ロマンチック」「大人げない」といった多くの言葉が観客の頭に浮かぶのは尤もだろうが、雷磊の作品が子供時代をテーマとしただけの作品、あるいは幻想に浸りたいと願っているだけの作品だと見なすべきだとは思わない。(もし彼のインタビューを読んだことがあれば、監督が単なる夢見がちなアーティストではないことがお判りだろう。)作品からは、彼が「宇宙」に強い執着を抱いていることが感じ取れる。ヒーローには似つかわしくない子供が偶然世界を救い、戦争や争いは一瞬のうちに消え去る。そして、愛こそが最高の特効薬となる。短編アニメは、雷磊が社会の現実に参与するために体得した一つの方法なのだ。彼とヒップホップを歌ったり、音楽劇を練習したり、美術デザインに打ち込んだりするときも、常にその論理は変わらない。彼は、僕よりも数歳若い中国のアーティストの世代の立ち位置を体現しているのだ。素晴らしいじゃないか。(M)
監督:雷磊(レイ·レイ)
在学中の2005年にデザイナー集団RAYDESIGNを立ち上げ、2007年に清華大学美術学院アニメーション専攻を学部卒業した。2009年に清華大学美術学院アニメーション専攻の修士号を取る。彼のアニメーション作品は国内外で多くの重要な賞を獲得している。雷磊は同世代の自主アニメーション作家の中で最も活躍している作家だろう。彼は数多くの国際映画祭での受賞にとどまらず、マルチアニメーターとしても活躍しており、その彼独自のスタイルは「個人経営のアニメーション製作会社」とも称されている。(M)
2.李献計冒険記[李献计历险记/Lee’s Adventures]
監督:李陽(リー·ヤン) /2010/カラー/20分
北京方言/日本語字幕
作品绍介:
自らを「若き優れたパイロット」と名付けた李陽は、一人で余暇の時間を使い二年半で、インターネットユーザーから「2009年の最も優れた国産アニメ」と称された本短編作品を完成させた。脚本、監督、音声全て一人で行っている。「差時症候群」に罹った主人公・李献計は分かれた彼女と一緒に過ごした過去に戻るためにゲームをクリアしようと一生懸命になっている。監督は豪快な想像力で、当時の流行文化を手当たり次第にかき集め、全体の喜劇性の中に、過ぎ去った切ない日々から逃れたくても逃れられない悲劇を潜ませている。本当のことを言うと、この短編についてはまだまだ論じることができる。大手会社が狙っているのも無理はない。実写版ももうすぐ公開上映される予定だ。(M).
3. Six Fragments / 短編アニメーション6作品
★Elysium
監督:孫欣(スン·シン)&李雲(リー·ユン)/2009/カラー 白黒/アニメーション/7分
台詞なし
作品紹介:
このモノクロの色彩の中に座って時間が経つのを待っている裸体の男は多分貴方かもしれないし、私かもしれない。人生の最も絢爛たる瞬間においてその行き先は予測困難だが、これはなんと残酷でしかし趣深い結末だろう。SUN&EGGコンビの新作を期待したい(M)。
監督:
孫欣と李雲,2003年に南京芸術学院を卒業。2005年にドイツのカッセル芸術大学ビジュアルコミュニケーション専攻に入学。2007年にアニメーションの勉強を始め、SUN&EGGの名前で短編アニメの共同制作を開始した
★54 Boy
監督:温凌(ウェン·リン)/2009/カラー/アニメーション/2分
無声映画
作品紹介:
監督の温凌はマルチアーティストで、撮影、絵画、漫画の分野において実験を続けている。『54boy』は、おそらく制作面においては最も巧いとは言えないものの、視覚的に非常に強い影響力があり、既成概念を打ち破る力量をもっている。逆境にいる人に温かさと力を与え、これがまた温凌のすごいところなのだが、映像制作をしている人たちをも啓発する。ん? 音がない? そう、このアニメーションには確かに音がない。筆者も作者に確認してみたが、故障ではない(J)。
監督:
温凌,1976年北京出生、2000年に中央美術学院版画系を卒業。北京在住。
★赤いネッカチーフと宿題帳[红领巾与练习本/the Red Scarf and Exercise Book]
監督:朱慧(ヂュ·フゥイ)/2010/カラー/アニメーション/11分
中国語/日本語字幕
作品紹介:
長い年月が経った後でもこうした子供時代の小さな出来事で悲しくなってしまう。赤いネッカチーフは少年先鋒隊(略称は少先隊、中国共産党の児童予備隊)の印。普通の小学生はみんな少先隊の隊員で、学校から赤いネッカチーフを巻くように指示される。「80後」(80年代生まれの、一人っ子政策実施以降に生まれた子供たち)の成長は、立ち遅れた教育体系によって束縛されていた経験抜きには語れない。美しくはないけれど、こうした共通の記憶はすでに大人になった私たちの心を温めてくれる(J)。
監督:
朱慧 (象牙の塔),1985年出生、フリーの「座家」。イラスト、アニメ、漫画などの作業・創作に携わり、2004年に広州美術学院附属中学を卒業。2009年に北京電影学院動画学院を卒業。
監督:封零/高源(ガオ·ユェン)、狸空/岳明(ユェ·ミン)/2009/カラー/アニメーション/9分
台詞なし
作品紹介:
彼女の世界は画面を突き破るほど豊富、めまいがするほどカラフル。なぜ彼女はそれでも孤独なのか? モノクロの女の子が生活するカラーの世界で、孤独は美に対して人を鈍感にさせる。ただ親友だけが人を冷静にさせ、奮い立たせ、自分を愛そうという気にさせてくれる。隠喩的な生活の中で、このアニメーションの制作者2人はこうして手を取り合っているのだろうか? 自分は愛されているんだという感覚、それさえあれば一人であっても不足はないのだ(J)。
監督:
封零、本名・高源。1986年に昆明で生まれ、2009年に中国伝媒大学(元・北京広播学院)動画芸術専攻を卒業。
狸空、本名・岳明。イラスト、漫画、イーゼル絵画などに携わる。
★自画像[自画像/Self-Portrait]
監督:于明(ユー·ミン)/2009/カラー/アニメーション/4分30秒
台詞なし
作品紹介:
監督の于明は1本のアニメーションを用いて次のような問題を自分に問いかけている。「私は誰?」 彼はディテールの隅々にこだわり、洋服の模様や小道具、作品タイトルのフォントまで、すべて細かく計算している。華やかなテキストや覇気のあるリズムで勝負するのではなく、慎重にコントロールをして、リズムでストーリーを語るのだ(J)。
監督:
于明,中国青島に生まれる。2009年7月に山東工芸美術学院を卒業。
★怪しき哉[怪哉/Oddly]
監督:SEENスタジオ/2009/カラー/アニメーション/5分
中国語・英語・日本語字幕
作品紹介:
中国の怪談をモチーフにし、2Dと3Dのメリットを結合させた新しいタイプの中国アニメーション。『怪しき哉』は、中国古代の短編小説集『聊齋志異(りょうさいしい)』の中の一篇「白蓮教」を脚色した作品。『聊齋志異』は狐や仙人、幽霊や妖怪などを登場させて当時の社会を隠喩した小説集だが、『怪しき哉』に登場する夫のキャラクターはすなわち妖術を心得た道士であり、妖術をもって罪を犯した弟子に報復する(J)。
監督:
SEENスタジオは江南大学設計学院動画系2009期の三人の卒業生が作った団体。この映画の中で彼らの分担は二次元:X(曾璕/ゾン·シュン)、三次元:樟脳玩(張盛瑒/ヂャン·シォンヤン)、アスピリン(黄月琳/フゥァン·ユェリン)、後期:アスピリン(黄月琳)

